「何社行きましたか?」よりも、「どう感じましたか?」と聞くようにしている。
参加社数を誇らしげに語る学生もいる。
だが本当に知りたいのは、その経験がどんな表情を生んだのか。
楽しそうに話す学生。
少し戸惑いながらも真剣に語る学生。
悔しさを滲ませる学生。
その顔を見れば、インターンが「通過点」だったのか、「意味ある時間」だったのかは分かる。
数は増やせる。
けれど、深さは自分でしか掘れない。
その深さを引き出すのが、私の仕事だと思っている。
#キャリア支援
#インターン報告
#成長の瞬間
たとえ過去は変えられなくても、未来はこれからの選択と行動で、いくらでも変えていける。 迷ったり、立ち止まったりしても大丈夫。大切なのは、自分のペースで、自分らしい“道”を見つけていくこと。 このブログは、そんなあなたの一歩をそっと応援します。 あなたの未来が、希望と可能性に満ちたものになりますように。
夏休みを前に、自分自身へ一通の手紙を書いた学生がいました。未来の自分へ向けた言葉には、就活で得た大切な気づきが詰まっていました。 半年前の自分には想像できなかった 夏休み前、大学の課題で「未来の自分へ手紙を書く」という時間があった。 美咲は静かにペンを握る。 何を書こうか迷っ...
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