学生はよく見ている。資料の整い方よりも、社員同士の会話の雰囲気を。
だからこそ、インターンは“広報イベント”では済まされない。
「質問はありますか?」と尋ねたときの返答で、私たちの本気度も測られている。
曖昧な答えをすれば、学生は敏感に感じ取る。
インターンは選考の前段階ではない。信頼の前段階だ。
学生にとっても、企業にとっても、互いの覚悟を確かめる時間なのだと、私は毎年実感している。
#企業人事
#インターン運営
#信頼構築
たとえ過去は変えられなくても、未来はこれからの選択と行動で、いくらでも変えていける。 迷ったり、立ち止まったりしても大丈夫。大切なのは、自分のペースで、自分らしい“道”を見つけていくこと。 このブログは、そんなあなたの一歩をそっと応援します。 あなたの未来が、希望と可能性に満ちたものになりますように。
面接が上手な学生が必ずしも合格するとは限らない。では、合格する学生にはどんな共通点があるのだろうか。 合格する学生は「自然体」で話している キャリアセンターで多くの学生を見てきた職員は、ある共通点に気づいていた。合格する学生ほど、“完璧に話そう”としていないのである。 もち...
0 件のコメント:
コメントを投稿