2026年1月23日金曜日

インターンの話を、自然に聞けるようになった


 以前は、就活の話題になると少し身構えていた。

結果を急がせてしまいそうで、言葉を選んでいた。

 でも最近は違う。

子どもから、自然に話してくる。

「こんな人がいた」

「こういう仕事は違うと思った」

 その一つひとつが、ちゃんと考えている証だと分かる。

 親ができるのは、答えを出すことではない。

話を聞き、見守ること。

 インターンを通して、子どもだけでなく、親の向き合い方も変わっていった。


#保護者の視点
#見守る就活
#インターン理解 

0 件のコメント:

コメントを投稿

就活 面接対策|強みの伝え方で印象は変わる

 同じ強みでも、伝え方によって評価は大きく変わる。面接官に「この人と働きたい」と思わせるための、強みの伝え方のポイントを考える。 強みは「エピソードの具体性」で伝わる  「協調性があります」。美咲はそう答えたが、面接官の反応は薄かった。後から振り返ると、自分でも「よくある言葉だっ...