業務内容よりも、印象に残ったものがある。
それは、働いている人たちの「表情」だった。
忙しそうなのに、質問すると手を止めてくれる。
失敗しても責められず、「次はどうする?」と聞かれる。
インターン前、仕事は“作業の集合体”だと思っていた。
けれど現場では、人と人が関わりながら進んでいた。
誰かの一言で空気が変わり、誰かの判断で流れが整う。
帰り道、
「どんな仕事か」よりも
「どんな人たちと働くか」が
自分にとって大事なのだと、初めて言葉にできた。
企業を見る視点が、少し変わった気がした。
#インターン経験
#学生の気づき
#働く人を見る

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