以前の就活は、「できるだけ多く受けること」が正解だと思っていた。
不安だから、選択肢を減らしたくなかった。
インターンを経験してから、考え方が少し変わった。
合わないと感じた業界、無理をして続ける姿が想像できない仕事。
それらを、「やらない」と決める勇気が出てきた。
逃げではない。
自分の感覚を信じた結果だ。
選択肢が減ると、不安は一時的に増える。
でも同時に、自分の進む方向が、少しだけはっきりした。
就活は、何を選ぶか以上に、何を選ばないかを決める時間なのかもしれない。
#学生の視点
#就活の選択
#インターン後

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